爪水虫の症状・薬・治療の口コミ「5本指の靴下をはいて通気性を保つこと」

爪水虫の症状やおすすめの薬やみんなの治療方法についての口コミを紹介します。

M_woman01_e女性 27歳 事務職「黄色っぽく変色し、痒みや傷み、膿みなどの症状」

q1どの爪が爪水虫になりましたか?

a1親指

q1どのような症状でしたか?

a1爪の端の部分が黄色っぽく変色し、痒みや傷み、膿みなどの症状が出ました。また爪が割れやすくなりました。

q1おすすめのケア商品や改善方法はありますか?

a15本指の靴下をはいて通気性を保つこと

q1爪水虫を改善した方法、または改善していないのであれば、その理由を教えてください。

a1爪水虫にかかった時、まずは病院で受診しました。周りの皮膚の乾燥も気になることを伝えると、水虫の原因である真菌を除去する薬に保湿剤を混ぜたクリームが処方されました。

これを2週間ほど朝、晩必ず塗り続けると、症状は随分収まりました。しかし、爪の変色がなかなか改善されず、再度受診し「イトラゾール」という内服薬をもらいました。

こちらが随分効き目があったようで、変色を含め痒みなども殆ど気にならないくらいにまで治癒しました。

その後も時々軽い症状に悩まされることがあり、そんな時はとにかく爪周りの通気性を保つように心掛けています。冬場は5本指の靴下をはき、室内では床暖房をつけて極力裸足で過ごすようにしています。

最もむれの気になる夏場は外出時には5本指のストッキングをはき、パンプスも指先が空いているタイプのものを選ぶようにしています。こうすることでムレがなくなり、菌ご増殖しにくくなるそうです。

この習慣をつけてからは水虫が過去のように広まることはなくなり、少し怪しいなと感じた時にはすぐに病院を受診し、症状が酷くなる前に完治できるよう徹底しています。

自宅で爪水虫のケアをしたい人必見!

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爪水虫の治療は、皮膚科で見てもらうのが一番だと分かっているけど、内服薬(飲み薬)の副作用などを懸念してなかなか治療を始めれない方が結構いらっしゃいます。

爪水虫は放って置いても自然治癒では治らないので「浸透力の強いジェル」を毎日塗ることから始めるのもおすすめです。2週間で変化を感じている人もいて、使用者の80%以上が変化を感じています。

こちらでしたら、副作用もなく、通院や血液検査なども必要ないのですぐに、治療に取り掛かれますし、何より継続しやすいです。

まずは、「自宅で出来る爪水虫のケア方法のまとめ」を見たりして、今すぐできることからでも始めて、放置せず早めの対策を心がけましょう。

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